小説『記憶のいろは』が第三章に突入

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やっと『記憶のいろは』が三章に突入しました。 いきなり小学校の話になりますが、もちろん話は繋がります。(笑) これからどんどんひまわりの記憶の謎が解明されていきますが、 それはどんどん不穏…

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小説『記憶のいろは』第三章その一

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『明日なんて来なければいいのに』  私は両親がまだ帰ってこない家の寝室の隅に座り、手の甲を噛んでいた。  今噛んだところは白い歯形が付き、先ほどまで噛んでいたところは赤く盛り上がっている。 …

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だるまさん。

地元の初市(だるま市)に他県の友達と一緒に行く予定だったのですが、 雪予報が出ていたので、仕方なく断念しました。 群馬といえば高崎だるまが有名なのですよ。 行けなかったせいもあり余計にだる…

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