近況であったりなかったり。

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『春を待つ蟻』はまだ出来上がっていないので、 今追い込みをかけています。 まあ、それはいいとして。 書いている自分が、号泣して書けなくなるというアホっぽい事態が起きております。 自分で考…

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小説『記憶のいろは』第二章あらすじ

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朝、目が覚めると、彼女は仕事に出てしまっていた。 そして置手紙と、手書きの地図が置いてあった。 「ルームメイトと共同のお財布を使っていいこと」 「食事はちゃんととること」 私は彼女に感謝しつ…

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