より薬物中毒者に近づきます。

変な題名ですが、別にヤクをやっているわけではないです。

文学フリマIN前橋があと1ヶ月近くに迫り、
さすがにお尻に火がつきまして、小説を書きなぐっております。
なんだか毎日小説のことばかり考えていたら、
頭の奥がジリジリと焼けるような感覚がしてきまして。
『早く書きたい、早く書きたい、早く書きたい』という焦燥感ですね。
嫌な感じじゃないんですよ。
ものすごいストレスを感じたと思ったら、ものすごい快感がある。
自分で薬物を製造して自分で薬物消費している。
そんな感じなんですよね。

寝るのも食べるのも、喋るのも、出かけるのも面倒!
はやく、早く小説を書かねば!うおおお!!

という薬物中毒者のようになっています。
自家製なので手軽です。(笑)

お陰でブログを更新するのがすっかり遅れてしまいました。
今回も『記憶のいろは』『春を待つ蟻』ともに更新いたします。

この記事へのコメント

  • てるい

    先に、書きたいことがあると、早くそこを書きたい辿り着きたい、という状況が起きます。ちゃんとメモを取っておかないと、思い道理書けなかったりして、後悔します。焦らず、メモを取りながら、じっくり、確実に、スピーディーにと言うのが理想です。でも、集中できてるみたいで、それが一番いい事です。 I
    2017年02月23日 21:47
  • 木村草子

    >てるいさん
    そうそう、メモしておかないと本当にダメですよねぇ。
    私も考えまくっていてそのうち本筋と違うことを考えてしまい、
    あれ?本筋どうだったっけ?とかなります。(-_-;)
    確実にスピーディーは最高ですよね。かなり難しいですけど。(笑)
    ここ2日ぐらい粉瘤のため集中が途切れています。(TдT)
    2017年03月05日 23:23